「亡くなった帰化した親の本籍地がわからない」
「韓国語の書類が揃わない」
帰化された方の相続登記に必要な
韓国戸籍の調査・取得・翻訳を代行します
出入国在留管理庁や民団の資料調査から、韓国領事館での複雑な韓国語による申請、登記用翻訳まで。司法書士先生と連携し、相続手続きを進ませます。
相続人様の「3つの不安」を解消
不安 01本籍地が不明
日本の戸籍には詳細がなく、韓国へ請求できない。
【解決】 入管(出入国在留管理庁)保有資料の請求や民団等との協議により、本籍地を特定します。
不安 02言葉の壁
韓国領事館での韓国語によるやり取りや申請が不安。
【解決】 専門の行政書士が韓国語での申請書作成・窓口対応を全て代行します。
不安 03証明の責任
自分で翻訳して法務局で却下されないか心配。
【解決】 行政書士の職印付き「翻訳証明書」を納品。登記申請にそのまま使えます。
プロにお任せパック
基本料金(調査・取得・翻訳)
本籍特定 + 取得代行 + 翻訳証明
12万円(税込)〜
※案件の難易度により事前にお見積りいたします。

