仙台・全国対応
韓国籍のご両親が亡くなった方へ
ハングルが読めなくても大丈夫!
韓国戸籍の取り寄せ・翻訳を代行します
こんなお悩みありませんか?
「父(母)が亡くなり、不動産登記の手続きで司法書士へ相談に行ったら『韓国の戸籍(家族関係証明書)を持ってきてください』と言われた。でも……」
- ハングルが読めないので、申請書が書けない。
- 韓国大使館(領事館)まで行く時間がない、または遠い。
- 取り寄せたはいいが、翻訳を誰に頼めばいいかわからない。
- 古い「除籍謄本」が混じっていて、自分では解読不能。
なぜ専門家に頼むべきか?
韓国の相続手続きは、日本の書類だけでは完結しません。
複雑な証明書
現在は「家族関係証明書」「基本証明書」など5種類に分かれており、必要な範囲を正確に特定する必要があります。
翻訳の正確性
法務局や銀行に提出する場合、正確なハングル翻訳と「翻訳者署名」が求められます。
「除籍」の遡り
相続人を特定するために、数代前の除籍謄本まで遡らなければならないケースが多く、専門的な知識が必要です。
金惠英行政書士事務所ができること
仙台の「金惠英行政書士事務所」では、これらを一括で代行いたします。
- 韓国大使館への申請代行: 委任状をいただければ、お客様に代わって書類を取得します。
- ハングル翻訳: 専門知識に基づき、迅速かつ正確に翻訳いたします。
- 全国対応: 仙台近郊はもちろん、郵送やお電話でのご相談も承ります。

